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7月 試合結果等

ホクレンディスタンスチャレンジ 士別大会結果

【日時】2022年7月2日(土曜)

【場所】北海道士別市 士別市陸上競技場

【ライブ配信】https://www.jaaf.or.jp/distance/

1.記録

【男子5,000m B(26人)】

18:20スタート
順位 選手名 所属 記録 備考
1 田村 和希 住友電工 13分39秒11  
2 井川 龍人 早稲田 13分48秒40  
3 石塚 陽士 早稲田 13分48秒81  
19 栗原 卓也 三菱重工 14分26秒05  
21 目良 隼人 三菱重工 14分29秒93  

【男子5,000m A(26人)】

19:00スタート
順位 選手名 所属 記録 備考
1 べナード コエチ 九電工 13分26秒03  
2 ムソニ ムイル JR東日本 13分26秒86  
3 山口 浩勢 愛三工業 13分33秒45  
12 松倉 唯斗 三菱重工 13分42秒74 自己新(9秒13更新)

2.選手コメント

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栗原選手

今回のレースは現状の確認として14分30秒切りを目標に走りました。想定していたよりも状態は良くなっているため、次のレースでは自己ベスト更新を目標に頑張ります。

目良選手

今回のレースはペースメーカーが最初かなりハイペースで行き、先頭と第2集団が序盤から離れてしまい、このままではダメだと思い先頭集団までペースを上げました。そこでかなり力を使ってしまい、そこから動かなくなりました。自分でレースを作ろうとした事はいい事ですが、それぐらいで疲れてしまっては力が無いと思いました。まだ次のレースがあるので立て直したいと思います。

松倉選手

今回のレースでは13分40秒台を目標にレースに望みました。結果としてタイムはクリアできましたが勝負という観点ではラストの競り合いで大きく遅れてしまったので、次の深川では修正したいと思います。応援ありがとうございました。

ホクレンディスタンスチャレンジ 深川大会結果

【日時】2022年7月6日(水曜)

【場所】北海道深川市 深川市陸上競技場

【ライブ配信】https://www.jaaf.or.jp/distance/

1.記録

【男子10,000m B(23人)】

19:15スタート
順位 選手名 所属 記録 備考
1 ムソニ ムイル JR東日本 28分20秒52  
2 オマーレ ドミニク ニャロイ NTT西日本 28分21秒58  
3 中西 大翔 國學院大 28分30秒47  
7 山下 一貴 三菱重工 29分12秒30  
8 吉田 裕晟 三菱重工 29分17秒04  
14 松倉 唯斗 三菱重工 29分41秒67  
20 目良 隼人 三菱重工 30分26秒13  

【男子10,000m A(22人)】

20:30スタート
順位 選手名 所属 記録 備考
1 べナード コエチ 九電工 27分12秒72  
2 ジェームス ムオキ コニカミノルタ 27分52秒02  
3 ワンブア タイタス 埼玉医科大 27分52秒20  
21 定方 俊樹 三菱重工 30分50秒92  
22 江島 崚太 三菱重工 30分53秒16  

2.選手コメント

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山下選手

今回のレースでは、積極性が足りずレースの流れに乗ることが出来ず、悔しい結果になりました。前半シーズンはこれで最後となるので、この夏しっかり走り込んで秋以降に繋げていきたいと思います。

目良選手

今回のレースは3,000mからきつくなりそれ以降は立て直す事も出来ず終わりました。実業団選手として恥ずかしいタイムでゴールしてしまいました。これからの夏合宿でしっかり走り込み作り直します。

吉田選手

今回のレースは自己記録更新を目標に臨みましたが、目標を達成することが出来ませんでした。良いタイムで走ることは出来ませんでしたが、レースの内容として6,000~9,000mのきつい地点で粘り切り、その集団の中で勝てたのは収穫でした。次の網走大会では反省を活かし自己記録を更新出来るように頑張ります。ご声援ありがとうございました。

定方選手

あまりにも悪い結果に言葉もありませんが夏のマラソン練習で起きている今の自分の現状を把握できました。今のままでは戦えないことが分かったのでしっかりと自分を見つめ直して戦える体を作ります。

松倉選手

今回のレースでは連戦の中で自己記録更新を目標に臨みました。結果としては自己記録に及ばなかったですが、連戦の中で見えてきた課題を今後の練習で克服していくとともに、長い距離に対しての苦手意識を無くしていきたいと思います。応援ありがとうございました。

江島選手

今回のレースは体のコンディションが戻りつつある中でのレースだったので、きつい中でも我慢してマラソンに繋げようと思い臨みました。結果は前半からレースの流れに乗ることが出来ず後半もまとめることが出来ませんでした。厳しい状況が続いていますがマラソンまで1か月半しかないので勝負できる体を作っていきます。ご声援ありがとうございました。

ホクレンディスタンスチャレンジ 北見大会結果

【日時】2022年7月9日(土曜)

【場所】北海道北見市 北見市東陵公園陸上競技場

【ライブ配信】https://www.jaaf.or.jp/distance/

1.記録

【男子5,000m B(25人)】

17:40スタート
順位 選手名 所属 記録 備考
1 アレックス キプチルチル コモディイイダ 13分42秒70  
2 ボニフェス ムテチ 仙台育英高 13分44秒60  
3 村山 謙太 旭化成 13分49秒65  
23 栗原 卓也 三菱重工 14分15秒31  

【男子5,000m A(26人)】

18:50スタート
順位 選手名 所属 記録 備考
1 ダニエル ディリツ 大分東明高 13分31秒53  
2 べナード キメリ 富士通 13分36秒98  
3 マイナ ダンカン ガツクミ 専大玉名高 13分38秒13  
18 的野 遼大 三菱重工 13分55秒26  
21 吉岡 遼人 三菱重工 13分59秒85  

【男子10,000m(21人)】

19:10スタート
順位 選手名 所属 記録 備考
1 大六野 秀敏 旭化成 28分12秒56  
2 サムディム サイモン ムシオ 中央発條 28分13秒41  
3 今江 勇人 GMO 28分13秒44  
18 近藤 亮太 三菱重工 29分46秒30  

2.選手コメント

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栗原選手

今回のレースでは、14分20秒を切ることを目標に走り、結果は14分15秒で目標達成することができました。前回のレースに続き、状態は良くなってきているので、今後も練習を継続し、秋の10,000mで自己ベストを更新できるよう頑張ります。

的野選手

シーズン前半最後の2レースなので、自己記録を狙って夏合宿に繋げようとレースに臨みました。1レース目は3,000mからの中だるみが出た結果、今ひとつなタイムになったので、そこを課題として2レース目に臨みたいと思います。

吉岡選手

応援ありがとうございました。今回のレースは、序盤から後ろの方でのレースとなりました。自己ベストを十分狙えた組でもあったので、こういったチャンスを逃さないように、次の千歳に向けて、しっかりと調整していきます。

近藤選手

ご声援ありがとうございました。今大会は気温も低くペースメーカーもつき良いコンディションの中走ることができました。結果として非常に多くの課題が残るレースとなりました。前半からリズムを掴むことができず、後半も我慢すべきところで耐えることができませんでした。この反省を踏まえ、次の千歳大会では、前半から積極的にレースを進めたいと思います。

ホクレンディスタンスチャレンジ 網走大会結果

【日時】2022年7月13日(水曜)

【場所】北海道網走市 網走市営陸上競技場

【ライブ配信】https://www.jaaf.or.jp/distance/

1.記録

【男子5,000m B(14人)】

17:00スタート
順位 選手名 所属 記録 備考
1 ヴィクター キムタイ 城西大 13分37秒86  
2 井上 大輝 大阪ガス 13分45秒63  
3 太田 直希 ヤクルト 13分46秒35  
9 吉田 裕晟 三菱重工 13分48秒13 自己新(3秒93更新)

2.選手コメント

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吉田選手

今回のレースでは、目標としていた自己ベストを更新出来て大変嬉しく思っています。レースの流れに上手く乗ることが出来ましたが、後半ペースアップした際に反応できないといった課題も見つかりました。夏を通して走り込み、より一層強い選手になれるように頑張ります。応援ありがとうございました。

ホクレンディスタンスチャレンジ 千歳大会結果

【日時】2022年7月16日(土曜)

【場所】北海道千歳市 千歳市青葉陸上競技場

【ライブ配信】https://www.jaaf.or.jp/distance/

1.記録

【男子5,000m B(29人)】

18:05スタート
順位 選手名 所属 記録 備考
1 ンガンガ ワウエル 中国電力 13分26秒12  
2 エマヌエル キプチルチル 倉敷高 13分26秒49  
3 佐藤 悠基 SGH 13分33秒61  
15 的野 遼大 三菱重工 13分47秒75  
17 吉岡 遼人 三菱重工 13分51秒27  
27 近藤 亮太 三菱重工 14分12秒33  

2.選手コメント

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的野選手

北見大会の時よりも動きは良く、自己記録を狙っていきましたが、また3,000m以降に失速し、同じ失敗をしてしまいました。ライバルチームが良いタイムを出している中、遅れと危機感を感じました。駅伝ではしっかりと戦えるように夏の練習で鍛えていきます。

吉岡選手

応援ありがとうございました。
前回の北見では、消極的なレースとなったので、今回は積極的に勝負しました。結果は、13分51秒となんとも言えないタイムでしたが、得るものはありました。30秒台で走るには、3,000m以後の強化が必要なので、この夏しっかりと走り込んで、秋に大幅な自己ベストを出せるように頑張ります。

近藤選手

ご声援ありがとうございました。
前半シーズン最後の試合でしたが、思うような結果を残すことが出来ませんでした。前回の反省を踏まえ、前半から積極的にレースを進めましたが、今の力以上のペースで走り、後半の失速に繋がりました。この夏、しっかりと土台をつくり秋以降のレースで自己記録を更新していけるよう引き続き精進していきます。