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4月 試合結果等

第30回 金栗記念選抜陸上中長距離大会2022

【日時】2022年4月9日(土曜)

【場所】熊本県熊本市 えがお健康スタジアム

【気温】14時 24.5℃-18時 22.5℃

【記録】(注)6位まで入賞

1.記録

男子5,000m タイムレース 1組(14人) 14:50スタート
順位 選手名 所属 記録 備考
1 アニーダ サレー  第一工業大学 13分56秒75
2 大川 歩夢 東京経済大学 13分58秒95  
3 伊藤 夢翔 中央大学 14分01秒78  
4 石川 裕之 愛三工業 14分03秒28  
5 中山 雄太 日本薬大学 14分04秒80  
6 橋本 崚 GMO  14分05秒17  
9 江島 崚太 三菱重工 14分07秒61  
男子5,000m タイムレース 2組(16人) 15:10スタート
順位 選手名 所属 記録 備考
1 ノア キプリモ 日本薬大学 13分37秒57  
2 上野 裕一郎 セントポール 13分56秒33  
3 臼井 健太 マツダ 13分56秒97  
4 赤﨑 暁 九電工 14分06秒64  
5 吉岡 遼人 三菱重工 14分07秒26  
6 鬼塚 翔太 メイクス 14分10秒72  
7 吉田 裕晟 三菱重工 14分16秒87  
男子1,500m タイムレース 4組(14人) 16:00スタート
順位 選手名 所属 記録 備考
1 三浦 龍司 順天堂大学 3分36秒59  
2 遠藤 日向 住友電工 3分36秒69  
3 高橋 佑輔 北海道大学 3分40秒14  
4 木村 理来 愛三工業 3分40秒48  
5 荒井 七海 Honda 3分41秒20  
6 森田 圭祐 茨城陸協 3分41秒42  
11 的野 遼大 三菱重工 3分45秒10  
男子10,000m タイムレース 2組(23人) 18:35スタート
順位 選手名 所属 記録 備考
1 エバンス ケイタニー トヨタ紡織 27分42秒46  
2 伊藤 達彦 Honda 27分42秒48  
3 サムソン ディラング サンベルクス 27分43秒86  
4 キプランガット デービス 旭化成 27分44秒92  
5 相澤 晃 旭化成 27分45秒26  
6 マゴマ べヌエル モゲニ 旭化成 27分46秒39  
11 林田 洋翔 三菱重工 28分09秒07  

2.選手コメント

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江島選手

前半からハイペースで入り、好タイムが出るレース展開でしたが、3,000m以降足が止まってしまい自己ベストを更新することが出来ませんでした。きつくなってから間を開けないように心がけて 、次のレースでは13分40秒台を出せるようにしたいと思います。ご声援ありがとうございました。

吉岡選手

応援ありがとうございました。シーズン初戦から自己ベストを狙ったレースでしたが、14分かかる走りとなりました。レース内容自体は、すべてが悪かった訳ではなく、前半は攻めた走りが出来たと思います。反省点としては2,000m手前から外国人選手の細かな上げ下げに足を使ってしまった事や、離れてからの走りの部分です。離れてからの粘り、追いつかれてからの走りを今後の課題とし、次に繋げたいと思います。

吉田選手

今回のレースは自己ベスト更新を目標に臨みましたが、序盤の速いペース変化でうちあがってしまい、目標を達成することが出来ませんでした。次の5,000mレースでは、今回のレースの反省を生かし、早い動きについていけるように体のキレを上げ、次こそは自己ベストを更新できるように頑張ります。ご声援頂きありがとうございました。

的野選手

今回のレースは、ハイペースの流れに乗ることが出来ず、平凡なタイムで終わってしまいました。これからの合宿で動きを修正していき、2週間後の兵庫リレーカーニバルではタイムとタイトルを狙います。

林田選手

今回のレースでは積極的に攻めたレースで27分台が見えた中、ラスト2,000mが我慢できずに28分台でのゴールとなりました。自分の力のなさ、今まで勢いで来たんだなということを改めて感じるレースとなりました。次は日本選手権になるのでしっかり練習を積んで27分台を出したいと思います。応援ありがとうございました。

春季延岡記録会

【日時】2022年4月23日(土曜)

【場所】宮崎県延岡市 西階陸上競技場

【天候】雨 気温17時 18.5℃ 湿度87%

1.記録

男子5000m 決勝1組 27人 17:45スタート
順位 選手名 所属 記録 備考
1 キプラガット エマヌエル コリル 三菱重工 13分30秒54 自己新(13秒90更新)
2 キプラガット デービス 旭化成 13分30秒91  
3 ジョエル ムァゥラ 黒崎播磨 13分33秒08  
4 クレオファス カンディエ 三菱重工 13分34秒18  
5 モゲニ べヌエル マゴマ 旭化成 13分38秒66  
6 安藤 大樹 旭化成 13分41秒76  
7 吉岡 遼人 三菱重工 13分44秒57 自己新(8秒95更新)
8 定方 俊樹 三菱重工 13分45秒29 自己新(2秒55更新)
9 近藤 亮太 三菱重工 13分47秒42 自己新(19秒25更新)
10 市田 宏 旭化成 13分47秒78  
13 井上 大仁 三菱重工 13分51秒81  
14 吉田 裕晟 三菱重工 13分52秒06 自己新(1秒98更新)
17 江島 崚太 三菱重工 13分56秒32  
18 山下 一貴 三菱重工 13分57秒16  
23 目良 隼人 三菱重工 14分15秒02  
27 栗原 卓也 三菱重工 14分59秒48  

リザルト: http://ggn.goldengames.jp/cgi/menu.cgi?base=2022/0423&exit=1

2.選手コメント

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コリル選手

良いレースでした。雨の中でのレースでしたが自己記録を出すことが出来ました。次のGGNも頑張ります。応援よろしくお願いします。

カンディエ選手

シーズン初戦のレースでしたが、内容は良かったです。次のレースでは、更に良い記録が出せるように頑張ります。

吉岡選手

応援ありがとうございました。今回のレースでは、前回の反省を生かしてしっかりと自己ベストを更新することが出来ました。レースの内容的にも、目標としている40秒切りが見えたレースとなったので一戦一戦を大切にこれからも頑張りたいと思います。

定方選手

約2年ぶりに自己記録更新出来て嬉しいです。トラックの準備がまだ足りず不安のある中で自己記録を更新でき、マラソンを通してしっかりベースの力が付いたのだと思います。これを基準に今シーズンもっと記録を伸ばすことが楽しみです。

近藤選手

今記録会では、自己ベストを20秒近く更新することができ、三菱重工マラソン部での初戦をいい形で終えることが出来ました。今後もレースが続くので、チームに勢いを与えられるよう新人らしく積極的な走りをしていきたいと思います。応援ありがとうございました。

井上選手

応援ありがとうございました。状態が良いとは言えない中でのレースで、序盤から苦しい走りでしたが最低限追い込むことは出来ました。今後の試合に向け、状態を上げていけるようまた取り組んでいきます。

吉田選手

今回のレースは調子が悪いながらも、きつい場面で何度も粘り、自己ベストを更新することが出来たのは良かった点でした。しかし、目標としていた40秒台には届きませんでした。次のレースでは今回のレースで感じた課題を修正し、40秒台を出せるように頑張ってまいります。ご声援頂きありがとうございました。

江島選手

コンディションに恵まれて13分40秒台が出せるレース展開だったので今回の結果は悔しいです。GGNでは勝ち切るレースをしていきたいです。ご声援ありがとうございました。

山下選手

トラックシーズン初戦となった今大会では、13分台を目標に出場しました。結果として目標通り走ることは出来たのですが、コンディションが良く、自己ベストを更新した選手もおり、手放しに喜べる結果ではありませんでした。5月頭にも大会があるのでそこでは自己ベストを更新出来るように頑張ります。応援ありがとうございました。

目良選手

今回のレースは故障明けで、GGNに向けての練習の一環として走りました。練習の割には走れたと思います。まだまだ本調子とは程遠いので、しっかりと練習して焦らず調子を上げていきたいと思います。

栗原選手

今回のレースでは、練習の成果を出すことが出来ませんでしたが、レースに出場したことでレースの雰囲気や感覚を戻すことが出来ました。次は5月の九州実業団に出場するのでそこで自己ベストを更新できるよう頑張ります。

第70回兵庫リレーカーニバル

ワールドアスレティックスコンチネンタルツアーチャレンジャーシリーズ2022
杭州2022アジア競技大会日本代表選手選考競技大会

【日時】2022年4月24日(日曜)

【場所】兵庫県神戸市 神戸総合運動公園ユニバー記念陸上競技場

【天候】雨 気温17時 18.5℃ 湿度85%

1.記録

男子1500m 決勝(12人)
順位 選手名 所属 記録 備考
1 荒井 七海 Honda 3分41秒08  
2 高橋 佑輔 北海道大 3分41秒09  
3 森田 圭祐 茨城陸協 3分41秒15  
6 的野 遼大 三菱重工 3分43秒05  

リザルト: http://www.haaa.jp/2022/rc/web/rel110.html

2.選手コメント

的野 選手

的野選手

今回のレースでは、アジア大会の選考を兼ねていたので 、タイム・順位ともに必要とされていましたが、どちらも届きませんでした。レース毎にタイムや動きは良くなっているので更に良い結果を求めて練習していきます。